■今の彼女や奥さんは、恐らく、あなたがはじめての
「男」ではないだろうし、少なからず、あなたの前に
数人の男を経験してあなたと一緒になっている。


そんな中で、セ●クスにコンプレックスを持っている
男は非常に多い。


まぎれもなくストロベリーもその一人だった。


元カレと付き合っていた時彼女はイッたのに、自分は
イカすことができないとか・・・・etc


セ●クスの体位やテクニックは、カップルが性交を行う際の、
様々な技のことを言います。


理論上は、数え切れない程の体位とテクニックが存在しますが、
実は、殆どが基本の6種類位のセックス体位を少し変えただけです。


覚えておいて欲しいことは、セックスの力量は、相手をどれだけ
満足させたかで計られるべきで、どれだけ小手先のテクニック


を知っているかではありません。
それで、前戯を飛ばして言ってしまえば、重要なのはGスポット
と、●●●●スポット。


Gスポットは膣の中にある不可思議なエリアで的確にそこを責めると
女性に狂乱したようなオーガズムを与えられるというものすごい
性感帯です。


そもそも、セ●クスは子孫を残すための、動物の本能的な行動
ですので、快感がなければ、女の子は子孫を残そうとしません。


「快楽の結果、子孫を残す」ということですね。
が、しかし、


「膣の中全体が、性感帯として敏感な神経が集中していると、逆に
出産の痛みに女の子は耐えることができません。」


だからこそ、Gスポットが存在するのですね。そこを男に刺激
され快感を得られるから、女の子は性交を望み、子孫を残して
いくのです。


逆に言えば、Gスポットの場所が分からなければ、ただ単に、
膣内をかき回してるだけで、女の子は全く気持ちよくありません。


先ほども言いましたが、膣内は子供の出産の痛みに耐えれる様、
神経は集中しておらず、鈍感にできているからです。


だから、男がいくらガンバッテ身体を動かしても、女の子は
感じてるフリをしているだけで、実は何も感じていないという
状況が頻繁に起こります。


それで、Gスポットの場所ですが、


彼女の背中を下にして両足を開いた状態で寝かせて下さい。
手のひらを上にして2本指で膣の上側を探っていきます。


彼女の膣が小さな時計だと思ってください。
そして12時の針がおへそにむかっているとします。


そう仮定した時に、Gスポットは11時から1時のどこかにあるでしょう。
どちらのケースでも、彼女にどこがよく感じるか言ってもらって


Gスポットを見つけるのを手伝ってもらいましょう。
指に結構、力を入れていってください。


やさしすぎるようなストロークでは、だめです。
医者によっては、女性がGスポットを攻められると


「一瞬おしっこをしたく感じる」と言う人もいます。


5秒から15秒くらいGスポットをマッサージすると
今度は、その感じが性的な気持ちよさに変わってきます。


女性の性的興奮が既に高まっているのなら、Gスポットに
刺激を与えることはもっと効果的です。


あなたの爪はちゃんと切っておいてください。
指をフックのように曲げたままで膣を攻めてください。
(誰かをあなたの方に呼び寄せる時のジェスチャーです。)


Gスポットを攻め続けると、Gスポットは肥大してきます。


Gスポットに刺激を与えつづけると結果的に女性をある程度
オーガズムに導くことができます。


しかしながら、これらのことは本当の意味での
身体を痙攣させるようなオーガズムに導くためにはまだまだ
程遠いです。


もし、身体を痙攣させるようなオーガズムを感じさせたければ
これしかない↓

http://www.drm238.com/itou2.html


※ストロベリーの、当時の体験レビューを見る↓

http://www.drm238.com/review.html



ストロベリーがはじめてコレを実践した時、
相手の女の子には、内緒で実践した。(当然か・・・・)



そこでの彼女の反応は最初、苦しんでる
ような反応だったので、痛いのかと思い
圧●●●するのを止めました。




が、違った。



彼女の方から、「もっとおさえて!」
って。



「その時、ストロベリーの中で何かが
音を立てて変わりだした。」


彼女は完全に今ままでにみたことの
ない反応だし。


なんか、こー、本当に痛そうってか
一回、一回のストロベリーの行動に
苦しんでるような感じ。


動いてるのはコッチなのに、彼女も
汗かいてるし。


でも、「もっとおさえて!」って一言に



こっ、こーいうことかぁ(゜O゜;アッ!


って。


そして、今までストロベリーの心の中にあった
何かが、音を立てて崩れていった。。。


そして、心の中で一人。ほくそ笑えんだ。
「元彼に勝った」って。(*´σー`)エヘヘ

http://www.drm238.com/itou2.html