正直、私は自信がなかったのです。
「夜の営みに。」




いつも、満足してくれてるのかなーって。
苦手意識もありましたし。


元カレと付き合っていた時彼女はイッたのに、自分は
イカすことができないとか・・・・etc


でも「伊藤あずさ」が監修した
彼女も離れられないぐらいに。
女性の視点も入っている極上のノウハウで
変わった。



ストロベリーは「女の子を失神をさせるほど喜ばせられる
カギは●にあるんだ」と気づいた時に女性の
快感メカニズムの一部を知った。



●入もしないのに、彼女をイカせてしまうぐら
いのテクニシャンに生まれ変わったのだ。



このマニュアルを読んだ
ことは彼女にはナイショにして、始めたわけ。



マニュアルによると、●●する前からもう勝負は
始まってるわけ。



そこでとにかく、忠実に実践する。



正直に言ってまだ8章まではよくわからんm(_ _)m


というのは、


これでいいの?


ん???


んん????



って感じです。



そうたいしていつもとかわらないなぁっ
てのが正直な感想です。



で、



9章からです。


おおっ!なんかいつもと違うぞ!( ゜∀ ゜)


こーなんていうか、彼女の腹筋が
ピクピクっていうか軽く痙攣して
る感じ。


こんなの実際に見たこと
がなかったので少しビビる。


おそらく、8章まではよく分からなかった
ものの8章までにしてきたことが
ここで効果が出てきたのだと思った。


でも、ここで、冷静さを失って
はイカンと思いつつ、


10章、11章の部分を試していったの
です。


でも・・・







でも・・・






ここもよくわかりませんでしたm(_ _)m



というのも、その前の時点で軽く痙攣
してるみたいになってるし、


その後どー変わったのかがいまいち・・・


でも、何か下半身全体を、快感が襲ってる
って印象はあるね。


でも感じてるのは自分ではなく彼女
なので、かってに想像です。m(_ _)m


でいよいよ


12章に入ったわけですが
ここで書かれてた圧●●●を試したのだ。



そこでの彼女の反応は最初、苦しんでる
ような反応だったので、痛いのかと思い
圧●●●するのを止めました。




が、



違いました!(=゜ω゜)ノ



彼女の方から、「もっとおさえて!」
って。



「その時、ストロベリーの中で何かが
音を立てて変わりだした。」


彼女は完全に今ままでにみたことの
ない反応だし。


なんか、こー、本当に痛そうってか
一回、一回のストロベリーの行動に
苦しんでるような感じ。


動いてるのはコッチなのに、彼女も
汗かいてるし。




でも、「もっとおさえて!」って一言に



こっ、こーいうことかぁ(゜O゜;アッ!


って。




正直、こーいう経験が始めてだったので
ストロベリー自身は不思議と冷静にいられた。


どちらかというと反応を観察してる感じです。



で最後の13章の
禁断のア●ルフ●ックっです。













すみません!!!!!!!!!


ここまでまだできていませnm(_ _)m
勇気がないんですm(_ _)m



ストロベリーはノミの心臓なんです・・・・




でも



結果から言って、久しぶりの
超ストライク教材♪


おそらく、回を重ねて実践していく
うちに理解がドンドン深まるのもの
なんだな。


ただ、実際に忠実に実践するだけで
すぐに彼女の反応が変わるのは間違い
ないね。


⇒ 「伊藤あずさ」の極秘マニュアル